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ドーピングメモ

<ガルポス>
ここでHP6000近くまであげること。
ガルポスでHPが上がる薬草は、セージ、ラベンダー、ベルベーヌ、バジル、レッドセージ、ミント、キャットニップの7つ。

まず、ここではHPを上げながら、攻撃力と知性を上げる。
ラベンダーとカモミールを使用すると防御が下がるため、つぎ込んだキャラは防御力が1になるだろう。
ベルベーヌは温存しておきたいところだが、ベルベーヌにもHP+1がついているので、勿体無いが使ってしまおう。もちろんバジルも。
とにかくHPは優先的にという理論を頭に入れておこう。

ここで、セージを使用した場合のTPマイナス分をどう補うかも考慮しておく。
TPマイナス分を補う際は、レッドセボリー、ミント、チェリーセージの3つがメイン。
HPをなるべく、ガルポスで上げておきたいというのは、アシハラでセージメインでHPを上げた場合、当然TPがマイナスになるわけだがその量はかなりのものである。
もしTPを補う場合、入手確率が妥当なレッドセボリーでも、

ラベンダー→ベルベーヌ→バジル→サフラン

と、またガルポスから回らなければならないため、非常に効率が悪い。
それゆえに、セージ以外の薬草でなるべくHPを上げておくことが望ましい。
その目安がHP5000~6000となる。それでもかなりの量だが…

最後に、サフランはここでは使わずに99個ストックしておくこと。


<マムート>
ここでは、防御力(+術防御力)と敏捷を上げる。
さて、ここである程度投薬量は決まってくる。
もし、前回防御力が1で、ここでベルベーヌとバジルのみで投薬した場合、現在のレベルがLV100として、防御力を850近くまで上げるとするなら、
切りよく850個のベルベーヌを使うとして → HP+850、防御+850、敏捷-850

ベルベーヌで敏捷が1になってしまうため、バジルは温存しておきたいところだが、やはりHPが上がるので、99個ストックしておくより使ったほうがいい。
そして1になっている敏捷をバジルによって戻していく。
ベルベーヌはここで止める(次に投薬予定のキャラにでもつぎ込んどいておk)

ベルベーヌとバジルを同時に投薬し、その後バジルで敏捷を850近くに戻すといった感じ。
ここで、大体HP+2550ぐらい見込める(目安)
実際は他の薬草も使ってるはずなので、もっと少なくなるはず。


<アシハラ>
ラスト調整場所。
ここで、HPと幸運を上げる。
おそらく幸運は1になっているはずなので、サフランの使用量の方が多いかも。

さて、ここでHPが足りない分セージで補う場合、TPのマイナス分の調整が必要。
そこで、温存しておいたレッドセボリー、レッドラベンダー、レッドバジルの出番。
この3つを一度に使用した場合→TP+2、攻撃±0、敏捷+1、幸運-2 となる。
幸運はここで補えるため、デメリット0でTP調整ができる。
更にここで少数手に入るベルベーヌも1回分使用できる。
これらが99個あれば単純にセージを使用した場合、TP200は増幅可能。

レッドセージでも知性マイナス分の調整可能。
温存してあるレッドカモミールとレッドベルベーヌの出番
これとレッドセージの3つを一度に使用した場合→HP+2、知性±0、防御+1、幸運-2 となる。
更にここで少数手に入るラベンダーも1回分使用できる。

このため、幸運を上げている最中に、セージとレッドセージも投薬できるチャンスを利用しないのも勿体無いため、目安としてアシハラに来たときにHPが8700ぐらいが一番望ましいと思われる。
もちろんそれ以上なら他のキャラに回せばいいだけで全く問題ない。
これ以下だと、またガルポスとマムートを回らなければならなくなるかも知れないので注意。



何がめんどくさいって、他と違って全部手動でやるしかないってことだよ。
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