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【放置】アスベルの帯刀、抜刀稼ぎについて考える

asbel_taito

アスベルの術・技「帯刀」「抜刀」の使用回数を9999にするために効率のいい方法を考える。

リチャードの秘奥義以上に自己満足の世界なので要注意しましょう。
「帯刀」「抜刀」の詳しい説明は前回の記事参照。
【検証】帯刀、抜刀、火龍炎舞について

用意するもの
・Wiiに繋ぐことができる連射機コントローラ

用意しないもの
・まんまミーヤ
稼ぐ敵はロックガガン。
抜刀→帯刀→抜刀・・・をひたすら繰り返して稼ぐ。
しかしうまく設定しないと、思うようにやってくれない現実。


[準備するもの]
・宝石 リフィード[9]、スピード[9]
・極光蓮華の習得
・オールディバイド


[放置作戦]
ロックガガンを選んだ理由は、
・固定位置なので対象物が逃げる心配がない
・防御、回避行動など特殊な行動はほとんどしない
・静止時間が長い


デメリットとして、
・妖精瞬撃が使えないこと
・顔が大きく動くので、当たらないことも多い


ロックガガンはHPが75%を切ると捕食攻撃を行い、戦闘から除外させられるので、HP75%以内の間で稼ぐ。
攻撃力を低くして、「帯刀」「抜刀」のダメージが1桁程度ならば1日放置は安全。

基本的に抜刀と帯刀を繰り返させるのだが、当然ながらCCはあっという間に尽きる。
これが一番の問題点。

まず、CCが0の状態で「帯刀」を行う場合、必ず遠距離モーション時の帯刀を行ってしまうこと
使用回数は近距離モーション時で攻撃を当てないとカウントされない。
そのためaボタンの入力判定が早いと、その場で帯刀しまくってしまう時もある。

もう1つは、CCが0の状態で移動しようとすると、歩き状態になってしまうこと
CC0から1に回復する時の回復スピードは約0.05秒なのだが、この0.05秒の間に左スティックの判定が入ってしまうと、歩き状態になってしまう。
これの弊害が、ロックガガンの左手のなぎ払い攻撃を食らい、大きく後ろへ吹っ飛ばされてしまった時。
「抜刀」と「遠距離モーション帯刀」をひたすら繰り返すと、少しずつ後ろに後退してしまい、ターゲットからどんどん離れていっていき、設定が悪いと詰むことになる。
対応策として左スティックを↑で固定しておけばいいのだが、歩き状態になると復帰が困難になる。
一度歩き状態になると左スティックを一度ニュートラルに戻すか、ダメージを受けて仰け反るかしない限り、解除されない。

この2つの点を頭に入れておく。


[放置設定]
連射コントローラの、aボタンの連射速度を1段階、bボタンの連射速度を2段階に設定。
aボタン、bボタンを押し込み状態にして、左スティックを↑に固定しておく。
上記のコントローラをアスベルに設定。
bボタンのNと上下に「極光蓮華」をセット。
宝石のリフィード[9]、スピード[9]を作っておき、アスベルに装備。

難易度をシンプルにすることで、敵の静止時間を増やす。

他の参加キャラは回復術が使えるキャラを最低1人入れる。
余裕があれば術キャラを入れて、術の使用回数を稼がせても良い。

アスベルをセミオート。
回復キャラの作戦を「攻撃しない」「とことん」にする。

戦闘開始後、オールディバイドを使用。

実際にやってみると分かるが、入力判定速度が毎回ズレるときがあり、aボタンの判定速度が早いと前述通りうまく稼げない。
リフィードで回復速度を上げると、多少はその場帯刀連発を抑えることができる。
また、歩き状態の対策として極光蓮華は最適
狙って出すことは不可能だが、たまに左スティックの判定が長い時があり、同時にCC回復量が増えて、次にbボタンの判定が早ければ極光蓮華が発動し、一瞬でターゲットの側へ空間翔転移するので大変便利。
それ以外にも、CC消費量が少ないB技をセットすると、B技ばかり発動してなかなか帯刀できなくなってしまうため、CC6のコレが最適である。
歩き状態はたまに自然と解除されることもある?

あとはやっぱ、顔が動くのが厄介です。
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